トワルド・ジュイ柄のシックなポーチ

 

みなさま、こんにちは。

今日は、以前娘のピアノの先生にプレゼントする

ために作ったポーチのご紹介です。

なぜ、フランスのトワルド・ジュイ柄のかと

いいますと、ご主人がフランス出身で、先生ご自身も

フランス語をとても流暢にお話になるので。

その前は、日本の箏曲のCDだったり、

私が染めた藍染のシルクスカーフだったりした

のですが、そろそろ日本ネタも尽きてきました。

 

 

 

オーストラリアでピアノを再開した時、

とても基礎がしっかりしていて、以前日本で

習っていた先生はとてもよい先生だったのねと言われました。

こちらでは、クラシックだけでなく、ジャズやモダンの曲、

デュエットに挑戦したり、娘もリラックスしながら

楽しんでいます。先生が、娘の意向を尊重して

下さって、弾く曲は先生と相談しながら決めています。

今は、12月のお教室のクリスマスコンサートの曲を

練習しています。オーストラリアの第二の国歌とも

言われるWalting Matildaをデュエットで弾く予定です。

今日も素敵な一日をお過ごしください。

 

 

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