Tildaの端切れで作ったパッチワークのコップ入れ

みなさま、オーストラリアから、おはようございます。

昨日は、この街のビーチのサメよけのネットの中に、2メートルの大きさの

サメが入り込んでいたそうで、ちょっとした騒ぎになっていました。

私には冷たすぎると感じる海水ですが、子どもの頃から

泳いでる方にはなんでもないようです。朝、水着をきた上にバスローブを羽織って

ビーチに向かって歩いてらっしゃるのをお見かけします。

今日ご紹介するのは、以前作ったパッチワークのマイカップ入れです。

フローラルアートのグループなどの集まりに行くと、

マイカップ持参のかたをちらほらみかけます。

 

写真の中のピンクのフタのついたマイカップはプレゼントで

頂いたものですが、最近オーストラリアで、

こういったマイカップをカフェに持って行ってテイクアウト用のドリンクを

入れてもらうというムーブメントがあります。紙コップを

使わないエコフレンドリーなやり方で、カフェによっては、

紙コップ代の分を値引きしてくれるところもあるようです。

ファブリックは、端切れをストックしているダンボールの中から

お気に入りのTildaのティーカップ柄を最初に選んで、

ほかの生地と組み合わせて行きました。幅も端切れのサイズで

微妙に違っています。

 

今日も素敵な一日をお過ごしください!

 

 

 

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