ティルダでクラムシェルのパッチワーク

みなさま、こんにちは。

今日もEveryday Craftにご訪問ありがとうございます。

先日ティルダのブルー系の生地20センチが12種類入ったお得なパックを

購入しました。そこで、以前から興味があったクラムシェルのパターンに

トライしてみました。

これも、へクサゴンにようにイングリッシュピーシングで作っていきます。

最初に紙のパターンを布でくるんだシェルの両端をステッチでつなげて

一列を作ります。

(英語のチュートリアルビデオを見ると、玉結びをした糸で3回くらい

端をステッチして糸をくぐらせて玉止めせずにカットしていました。

実際その通りにやるとステッチがゆるむことなく、玉止めも

しないのでスピーディです。Kissing Stichと呼ばれています。)

横につないだ一段を土台布に重ね、ぬいつけていくのですが、

定規などで水平になるようにピンをしてアップリケグルーで

仮止めしても微妙な誤差が。うーん、なかなか難しい。

クッションサイズでとりあえず練習してみました。

ビデオの中で、イングリッシュピーシングの糸は細い糸、針も細い針を使うと

ステッチがinvisible(見えなくなる)とのことだったので、

ピーシング用の針と糸はシャッペンの60番を使いました。

糸の選びについては、迷ったら布より少し暗めの糸を使うといい、

とのことです。

今日も素敵な一日をお過ごしくださいませ。

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